例)
走攻守三拍子揃ったプレイヤー達が、それぞれのポジションにおける役目を果たし、投げるべき人が投げ、打つべき人が打って勝つ。
言いたかないが、いまの読売か。
また
怒濤のごとく攻め、鉄壁の守りを誇る。
かつてのユーヴェか、いまのACミランか、2006年ドイツ大会イタリア代表か。
では次に、
カイシャ……シゴトと称して、「あーでもない、こーでもない」と日がな1日時間をつぶすところ。
シゴトの内容(シゴトの3要件=『仕事』ができない奴の必要十分条件)
1.エラソーにする。
2.イソガシーらしい。
3.ザンギョーが多い。
1.『仕事』のできる方々が見捨てたカイシャなので、
ただいるだけでエラくなってしまった。
2.「イソガシー、イソガシー」と、
自分がいかにイソガシーイキモノか吹聴して回っている。
そんな暇があったら『仕事』すりゃあいいのに。
3.昼間、「イソガシー」だの、「あーでもなけりゃあ、こーでもない」だの、どーでもいーシゴトをなさっているので、すべきことはギリギリに。
そのツケがザンギョ―となるが、自分ではやはりできず……。
こういったシゴトをするお方のために、
『仕事』のできる方々が無駄に残業させられていることには
目を覆うばかりである。
ヤツらのシゴトはまだまだ続く。
at やっすぃー飲み屋。
「オレはよぉ、ホントはよぉお、こーすりゃあいーと思ったんだけどよぉ、
○長がよぉお、なんちゃら、かんちゃら」
んなもん、昼間言え。
「オレはよぉ、一生懸命やってんのによぉお、なんちゃら、かんちゃら」
一生懸命やるのは当たり前なの、普通のことなの。結果出せよ。
別に世の中3拍子揃ってる人ばかりじゃないけど、
『なぜベストを尽くさないのか?』
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